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Tutorial 2025-10-20 5 min read

提案から支払いまで:見積書を請求書に変換する

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SimplyQuote Team

コンテンツチーム

提案から支払いまで:見積書を請求書に変換する
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$500はどこへ消えた?請求書の打ち直しだ

回ってる商売は最初の会話から入金まで一本の鎖だ。見積がWord、請求書がExcelになった瞬間、鎖は切れる。タイプミスが入ってくる。$5,000の仕事を$4,500で請求したら$500寄付したのと同じだ。間違えて$5,500で請求したら、自分の見積を振りかざす怒った顧客の出来上がりだ。署名済み見積から直接変換すれば、両方の事故が消える。

鎖を1コマずつ辿ると

  1. 明細入りの見積を送る。顧客は全行見える。謎なしだ。
  2. スマホで署名してもらう。範囲は固定だ。
  3. 合意は書面だから、安心して作業する。
  4. ワンクリックで署名済み見積が支払い可能な請求書に。明細も税も顧客情報もそのままだ。
  5. オンラインで入金される。小さくガッツポーズだ。

かかる時間は10秒ほど

承諾済みの見積を開いて 「請求書に変換」 を押す。下書きが全部入りで出てくる。超過時間や材料の追加は足して送るだけだ。10秒、再入力ゼロ。数字は顧客がOKした見積と必ず一致する。コツはこれだけだ。二度打たないものはズレようがない。

例外はひとつ。見積の後に範囲が変わってたら——部屋が増えた、要件が増えた——変換せず出し直そう。古い見積の変換は、古い数字を新しい現実に焼き付ける。2分の見積の出し直しは、「含まれてた?」の1ヶ月論争に勝つ。

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